すき家の「胡麻ダレたけのこ牛丼」を食べました。「旨だしたけのこ牛丼」「胡麻ダレたけのこ牛丼」は、すき家が2026年3月24日より発売した、2つの食感の筍がやみつきになる牛丼です。
すき家の「胡麻ダレたけのこ牛丼」は美味しい? それともまずい!?
すき家「胡麻ダレたけのこ牛丼」とは
すき家の「旨だしたけのこ牛丼」は、牛丼に出汁で味付けした2つの食感の筍をトッピングした一品です。胡麻ダレをかけたのが「胡麻ダレたけのこ牛丼」です。
筍はやわらかい姫皮の部分とコリコリとした根元の部分を使用することで、筍の2つの食感を楽しめます。
メニュー構成は以下のようになっています。
・旨だしたけのこ牛丼
(ミニ)600円 (並盛)660円
(中盛)860円 (大盛)860円
(特盛)1,060円(メガ)1,240円
・胡麻ダレたけのこ牛丼
(ミニ)630円 (並盛)690円
(中盛)890円 (大盛)890円
(特盛)1,090円(メガ)1,270円
・おんたま旨だしたけのこ牛丼
(ミニ)710円 (並盛)770円
(中盛)970円 (大盛)970円
(特盛)1,170円(メガ)1,350円
・おんたま胡麻ダレたけのこ牛丼
(ミニ)740円 (並盛)800円
(中盛)1,000円(大盛)1,000円
(特盛)1,200円(メガ)1,380円
今回は「胡麻ダレたけのこ牛丼(並盛)」をテイクアウトして食べてみました。
すき家「胡麻ダレたけのこ牛丼」食べた感想
これが、すき家の「胡麻ダレたけのこ牛丼」です。
フタを開けたところです。フタを開けた瞬間に胡麻の香りがふわりと漂い、食欲アップ。
意外と小さい容器なんだな‥‥と思うのですが、実は中身はけっこうたっぷり入っています(量った重さは最後に)。
トッピングのたけのこもたくさん入っています。その上から、これまたたっぷりと胡麻ダレがかけられています。
まずはたけのこだけ食べてみると、やわらかい姫皮の部分とコリコリとした根元の部分が使われており、コリコリとフニャッの食感が楽しいです。そしてこれは、出汁も利いて春らしい味という感じです!
次は牛肉と胡麻ダレを一緒に食べると、胡麻、ピーナッツ、豆板醤、山椒、ラー油を使用したタレの意外な辛さに驚きつつ、これが旨辛でとても美味しいのです。
牛丼にたけのこって、ちょっと驚きのトッピングだったのですが、これはナイスなコンビネーションですね!
重さも量ってあります。
「胡麻ダレたけのこ牛丼」の重さは467g(容器4g)でした。
お腹の満足感の目安の一つとして1ポンド(約450g)を目安にしているのですが、ちょうど1ポンド牛丼でした! これはちょうどいいサイズです!
ちなみに松屋のライス大盛は約300gです。
ごちそうさま!!!!!
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