松屋の「牛肉ときくらげの野菜炒め」を食べました。「牛肉ときくらげの野菜炒め」は、松屋が2026年6月30日より発売した、店舗限定の商品です。
松屋の「牛肉ときくらげの野菜炒め」は美味しい? それともまずい!?
松屋「牛肉ときくらげの野菜炒め」とは
松屋の「牛肉ときくらげの野菜炒め」は「結局、こういうのがうまい。」というキャッチコピーが付けられた、シンプルな野菜炒めです。対象店舗はコチラからご確認ください。
価格は960円です。同時販売されている「玉子ときくらげ炒め牛めし」は630円です。
松屋「牛肉ときくらげの野菜炒め」食べた感想
これが、松屋の「牛肉ときくらげの野菜炒め」です。容器はライスとおかずが別々になっています。
フタを開けたところです。同一料金だったので、ライスは大盛にしました。
これが「牛肉ときくらげの野菜炒め」です。
きくらげもたくさん入っていますが、キャベツの印象が強めです。あとはニンジンにピーマン。
牛肉はどこにあるのか‥‥と思ったら、キャベツの下に隠れていました。
牛肉の量もなかなかなのですよ。
960円は少し高めかなと思っていたのですが、牛肉の量を見ると納得です。
牛肉をオン・ザ・ライスしたら、大盛ライスが隠れちゃうほどです!
そして、この牛肉がなかなか旨いのです。この牛肉は上位2ランクから厳選しているそうで、柔らかくて旨みが深いのにも納得です。塩こしょう的なシンプルな味付けが、より牛肉の美味しさを引き立てます。
キャベツやきくらげ、ピーマン、玉ねぎといった野菜もたっぷりで、身体にしいうれしいです。きくらげの食感も良いアクセントです。
シンプルな塩こしょうベースの味付けで、まさに「結局、こういうのがうまい。」というキャッチコピー通りの一皿でした。
そして、味変のからしがイイ!
辛み、酸味が加わって、美味しさがアップします。味変どころか、最初からたっぷりからしで食べたいと思いました。
シンプルな定食ですが、しっかりボリューミーでしたよ。
「牛肉ときくらげの野菜炒め」の重さは252g(容器8g)でした。牛肉も100gくらいあったんじゃないかなぁ、と思います。
大盛ライスは302g(容器8g)でした(松屋のライス大盛は約300g)。
総重量554gのパワーランチでした。大盛ライスもあっという間に食べ切ってしまう美味しさでした。これはリピートしたい!
ごちそうさま!!!!!!
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