松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」を食べました。「ごろごろ煮込みチキンカレー」は、松屋が2026年4月14日より発売した伝説のカレーメニューです。チキンごろごろのオリジナルカレーは美味しかったです!
松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」は美味しい? それともまずい!?
松屋「ごろごろ煮込みチキンカレー」とは
松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」は、鉄板でジューシーに焼き上げたごろごろのチキンと、クセになる辛さのスパイスをきかせたオリジナルカレーで、食べ応え満点の一皿です。
メニュー構成は以下のようになっています。
・ごろごろ煮込みチキンカレー 890円
・ごろごろ煮込みチキンカレー 単品 770円
松屋「ごろごろ煮込みチキンカレー」食べた感想
これが、松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」です(フタを開けたところ)。
容器はライスとおかずで別々になっているのですが、普段はどちらもライスが入っているタイプの容器です。この組み合わせは珍しいですが、カレーがチキンごろごろで、量が多いからなのでしょうね。
ライスは同一料金だったので、大盛にしました。やはり“ごろチキ”には、最低でも大盛が必須であろう、と!
これが「ごろごろ煮込みチキンカレー」です。深い色のカレーです。
ごろごろのチキンは、6〜7個くらい入っています。文字通りの“ごろごろチキン”です。スパイス感のある、良いカレーの香りがします。
まずはチキンから食べると、やっぱり美味しい! スパイシーなオリジナルカレーをまとった大ぶりなチキンは、何個でも食べられる美味しさです。
スパイシーな中に甘みも感じられるオリジナルカレーは、やはり唯一無二の松屋のカレーです。チキンとオリジナルカレーの組み合わせは最高すぎます。
大ぶりにカットされ、形の残る玉ねぎも、個人的には好きでして、これは初めて食べたときから変わらないポイントです。
オリジナルカレーをまとったごろごろチキンとライスの相性は抜群。大盛でもペロリと食べられてしまいました。
やはり定番メニューというよりは、こうしてたまに復活してくれると「さあ食べるぞ!」という気分になって良いのかもしれません。
「ごろごろ煮込みチキンカレー」の重さは314g(容器8g)です。
大盛りライスの重さは311g(容器8g)です。ちなみに松屋のライス大盛は約300gです。
総重量は625gと、かなり食べごたえのあるボリュームでした!
ごちそうさま!!!!!!
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