松屋の「炙りマヨ辣鶏めし」を食べました。「炙りマヨ辣鶏めし」は、松屋が2026年3月3日より発売した、禁断の“背徳めし”です。
松屋の「炙りマヨ辣鶏めし」は美味しい? それともまずい!?
松屋「炙りマヨ辣鶏めし」とは
松屋の「炙りマヨ辣鶏めし」は、まろやかなマヨネーズ、ピリ辛のラー油、そして鶏肉と、この最強三拍子を、どんぶり一杯に盛り合せた禁断の“背徳めし”です。
メニュー構成は以下のようになっています。
・炙りマヨ辣鶏めしコンボ牛めし 890円
・炙りマヨ辣鶏めし 680円
・炙りマヨ辣大盛鶏めし 1,080円
・鶏めしコンボ牛めし 790円
・鶏めし 580円
・大盛鶏めし 980円
今回は「炙りマヨ辣鶏めし(680円)」を、テイクアウトして食べてみました。
松屋「炙りマヨ辣鶏めし」食べた感想
これが、松屋の「炙りマヨ辣鶏めし」です。
容器はライスとおかずの二重構造になっています。ライスには極細の海苔が散らされています。
これが「炙りマヨ辣鶏」です。丼ぶりの“頭”です。
テイクアウトしたので、マヨネーズはとろけつつ、けっこう汁っぽくなっていますが、辣油の色も混じっており、これは確かに背徳感があります。
「炙りマヨ辣鶏」をライスに盛り付けて「炙りマヨ辣鶏めし」に進化!
いや〜〜〜、これは確かに“背徳感”あるなぁ。どろっとしてて、とろっとしてて、しかもその正体がマヨネーズに辣油でしょ!?
ひと口食べると、辣油のピリ辛に、マヨネーズのこってりまったり味。それをまとった鶏肉の美味しいこと。
胸肉だと思いますが、むしろさっぱりした味が、まろやかなソースによく合いますよ。海苔も香ばしく、ネギがシャキッとさっぱり感を加えてきます。
これは確かに病みつきになりそうな“エナジー飯”です!
「炙りマヨ辣鶏」の重さは159g(容器11g)でした。
ライス並盛は204g(容器8g)でした。
ちなみに松屋のライス大盛は約300gです。
ごちそうさま!!!!
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