エアフライヤー「COSORI」で焼魚に成功した|魚も焼けるやん?

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熱風で調理する家電、エアーフライヤー「COSORI」を提供していただいてから、頻繁にエアーでフライヤーしています。

特に揚げてある冷凍食品との相性が抜群です。温めるだけなら電子レンジでも良いのですが、エアフライヤーはカラリと仕上がる美味しさがあります。

冷凍の唐揚げやウインナー、季節の野菜など、ほぼ毎日のように「COSORI」で調理をしているのですが、ついに鯵の干物にチャレンジする時がやってきました(大げさ)。

結論からいうと、これが大成功でした。

エアフライヤーで焼魚を調理

Cosori review top.

これがぼくの使用している「COSORI TurboBlaze 6.0L」です。これは大容量モデルなので、少人数で使うならもっと小さいタイプで十分です。

それでは、鯵の干物をエアーでフライヤーしてみます。

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お土産で鯵の干物を貰いました。

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まずは皮のほうから調理します。

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180度で8分としましたが、これは魚の大きさだったり、焼き具合を見て調整してください。

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皮の方が焼けたと思ったら、裏返して様子を見ます。もし焼きが足りないようなら、さらに数分くらい足せば良いでしょう。

ということで、焼魚もサクッと焼けてしまいました。

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焼魚を焼くのって、けっこう面倒ですよね。魚焼きグリルの後片付けも面倒ですし。それが、エアフライヤーだと焼くのは簡単だし、シートを敷いておけば後片付けも簡単なんです。さらに、匂いも少ない気がしています。

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身をほぐしてみると、ちゃんと焼けています!

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うんうん、味もちゃんと美味しいです。これなら、食卓に焼魚が上る頻度も高まるのではないでしょうか。

「鶏の唐揚げ」を調理した際に、火加減と時間を調整しながら焼いていく作業を“焚き火”のようだと例えたのですが、今回もまさに“焚き火”のようでした。火を囲んで魚を焼く感じ、最高ですよ。

焚き火・イン・ザ・ルーム、おすすめします!

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「COSORI」をさらに便利にするアイテム

実際に「COSORI」を使い続ける中で「これはあると楽だ!」と感じた“神アイテム”が2つあります。

1. 使い捨ての調理用紙(エアフライヤー用シート)

エアフライヤーは便利ですが、油が落ちる分、バスケットの掃除がやや手間です。そこで使い捨ての調理用紙を敷いておくと、使用後はほぼ拭くだけで済みます。特に油分の多い食材や、タレが絡む料理を調理する際に活躍します。

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「あとで洗うのが面倒だから今日はやめておこう」がなくなると、エアフライヤーの出番が明らかに増えます。

↓「COSORI TurboBlaze 6.0L」には20cm x 20cmがぴったりでした。

↓COSORI純正のエアフライヤーシートもあります。

2. 料理用の温度計

鶏肉の竜田揚げや厚みのある肉料理など、中までしっかり火が通っているか不安になることはあります。温度計があると、中心温度を数値で確認できるため、感覚に頼らず判断できます。

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食材の中心温度を正確に測ることで、温め不足や生焼けの心配なく、安心安定の火入れを実現できます。料理に不慣れでも、数字で確認できるのは安心材料になります。

関係性の明示

スポンサード記事の執筆時に商品提供してもらったエアフライヤー「COSORI」を使用しています。

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