待ってましたぁぁぁぁぁ!
2015年に観た映画で最も面白いと思った「キングスマン」の続編として制作されている「キングスマン:ゴールデン・サークル」の映像初公開です。イギリスの諜報機関が舞台の映画で、ロックンロールをバックにスロモーションで展開される戦闘シーンが超しびれる‥‥また「キングスマン」が観られるなんてぇぇぇ!
死んだと思っていたハリーも生きているみたいですよ‥‥!
ということで、こちらが初公開の映像です。
フランク・シナトラの「マイ・ウェイ」をバックに戦うのかっこよすぎる。これが「キングスマン」の魅力のひとつですね。
「キングスマン」続編の初映像を公開 コリン・ファースも登場で続編の内容が紹介されています。
続編では、スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅してしまう。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみ。2人は、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう。
舞台はアメリカ!?
ハリーも生きていたかと思えば「しかし、彼は私たちが知っているハリーではないんだ。彼はハリーだが、“ガラハッド”(=ハリーのコードネーム)ではない」と。どういうことなんでしょうか!?
2017年9月22日にアメリカで公開されるそうですが、ぜひ日本でも同時公開をお願いしたいですね。
ネタフルでは2015年に飛行機の中で観た最も面白い映画はどこの国にも属さない諜報機関のアクション映画「KINGSMAN(キングスマン)」という記事を書いています。
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