ローソンの「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」を食べました。「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」は、ローソンが発売している「ナガラ食品 ホルモン鍋」の味わいを炒飯にアレンジした冷凍食品です。
ローソンの「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」は美味しい? それともまずい!?
「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」とは
「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」は、ローソンでおなじみのナガラホルモンを炒飯に入れた商品です。やわらかホルモンとピリ辛しょうゆ味がおいしさの決め手です。
価格は365円です。
「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」食べた感想
これが、ローソンの「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」です。
ローソンの冷凍食品コーナーに、ガスコンロで容器のまま加熱できるナガラ食品の「ホルモン鍋」という商品があり、一部では“ローホル”と呼ばれて人気です。
そんなナガラホルモンを炒飯化した商品があったのかと、見つけたときは驚きました。調べると発売されたのは2021年。コンビニ冷凍食品に強く興味を持ったのが最近だったので、やっと出会えたという感覚です。
電子レンジでの温めは500Wで4分30秒です。蒸気孔を上にしてレンチンします。
これはレンチン後です。
この「ホルモン炒飯」が素敵なのは、容器が自立するので、上部をカットすると皿を使わずにそのまま食べられるところです。自宅でも手軽すぎますし、職場などでも便利ではないでしょうか。ただしレンチン仕立ては底が熱いので気を付けて。
レンチン炒飯のクオリティも激上がりしていますね! レンチンした炒飯に、なんの不安もありません。食べる前から美味しいだろうと確信。
「ホルモン炒飯」も、ピリ辛の醤油味でとても美味しいです。
ホルモンもとても美味しいですし!
炒飯自体が美味しいところに、ホルモンのアクセントがあるのが最高ですね。
どのくらいの量があるのかって気になりましたね? これだけでランチにいけんのかって?
「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」の重さは270g(容器4g)でした。
一般的にはご飯一膳が150gと言われているので、2杯弱といったところでしょうか。ランチなら十分なボリュームがあると思いますし、スープでもつけるとさらに満足感が高いでしょう。
価格は365円ですが、今どきだとおにぎり2つ買えるかどうか‥‥という感じですよね。だとすると、この「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」は非常に満足度の高い選択肢の1つにもなると思います。
冷凍庫に常備しておきたい冷凍炒飯を発見しましたよ。
ごちそうさま!!!!!!
「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」栄養成分
カロリー:548kcal
たんぱく質:13.2g
脂質:18.4g
糖質:81.5g
食物繊維:1.9g
食塩相当量:3.8g
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