「ちょいテレ」で山手線を3周してみるテストという記事より。
今回紹介するバッファローのワンセグチューナー「ちょいテレ DH-ONE/U2」もUSBスティック型となる。再生のみの対応だった「Dialive」とは異なり、EPGによる予約録画も可能とあって、発売前から関心を寄せるユーザーは多い。
いや、ぶっちゃけるとテレビもそれほど見ないし、Windowsマシンもないので、このUSBワンセグチューナーもあまり気にならない‥‥はず‥‥なのですが‥‥小さっ!
ワンセグチューナーって、こんなものなんですねぇ。本体重量は12gだそうです。
ケーブル長3メートルの高感度アンテナも付属しており、モバイルPCだけでなく、室内据え置きのデスクトップPCにも導入できるのがポイントだ。
アナログテレビが無くなっちゃうからテレビを買い替えなきゃ! という人は、HDDレコーダー代わりにしている大画面PCにコイツをさせば、あらその瞬間からワンセグ見られちゃう訳ですよ。
でも、魅力としてはノートPCに繋いで、というのがあるんでしょうね。
今回は山手線の車内でワンセグ放送を視聴し、各駅の受信状況を調べた。電車が走り出してから、次の駅に停まるまでに受信できるチャンネルをチェックする。
こんなことしています。ワンセグ放送の電波は、遮蔽物や地形によって見られたりそうでなかったするみたいです。
価格が1万円前後というのも、またそそる訳ですが。
▼BUFFALO USB2.0対応ワンセグテレビチューナー “ちょいテレ” DH-ONE/U2
▼【新商品】バッファロー USB2.0対応ワンセグテレビチューナーDH-ONE/U2パソコンにつなぐだけで…