セブンイレブンの「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」を食べました。「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」は、セブンイレブンが2026年5月12日より発売した、人気カジュアルイタリアン「カプリチョーザ」監修の第2弾となる冷凍食品です。
セブンイレブンの「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」は美味しい? それともまずい!?
「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」とは
セブンイレブンの「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」は、イタリア料理店の老舗カプリチョーザが監修した、甘みとコクのあるトマトソースが特長の人気メニューです。
発売地域は全国で、価格は321円です。
「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」食べた感想
これが、セブンイレブンの「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」です。
電子レンジの温めは袋から取り出し、500Wで3分30秒です。容器に凍ったトマトソースとライスコロッケが入っていて、チーズが散らされています。これをレンチンするだけなので手軽ですね。
これがレンチン後です。ライスコロッケがしっかり揚げ物らしい仕上がりになっています!
カプリチョーザのトマトソースに、チーズがとろけてなんともそそるビジュアルになっています。とろとろのトマトソース!
ライスコロッケを半分に割ると、中にはライスが入っているのですが、うっすらとトマト色です。恐らくトマトソースで炒められているのではないかと思うのですが。
ひと口食べると、薄衣のサクッとした食感のあとに、ニンニクのパンチが効いたトマトソースの酸味と、濃厚なチーズのコクが広がります。ライスコロッケの香ばしさとも相性が良く、これはかなりクセになる味です。
残念ながらぼくは店で食べたことがありませんが「まるで店で食べるような味」という声があるのも納得です。カプリチョーザが監修しているだけあって、クオリティはかなり高いと感じました。
一緒にポテトフライか何かレンチンしておいて、カプリチョーザのトマトソースで食べるというのもおすすめだと思います。冷凍食品としてかなり満足度の高い一品だと感じました。
「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」の重さはソースと容器込みで147gです。ご飯一膳分くらいの重さですが、満足感はそれ以上だと思いました。
ごちそうさま!!!!!
「カプリチョーザ監修 ライスコロッケ」栄養成分
カロリー:320kcal
たんぱく質:6.3g
脂質:15.9g
糖質:36.8g
食物繊維:2.0g
食塩相当量:1.6g
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