ライフガードがサワーの素になっていたので飲んでみた!その名も「ライフガードサワーの素」

Biagio lifeguard 002.

浦和の馴染みの「立ち呑みビアジオ」に行ったところ、カウンターの端っこに、怪しく蛍光色に光る一升瓶らしきものがあるではありませんか。なんだこれは? と聞いたら「ライフガードサワーの素」だというではありませんか!

ライフガードがサワーの素になっていた

ライフガード」といえば、昭和のエナジードリンクです。1986年発売、超生命体飲料というキャッチコピーも懐かしいです。それにしても40周年ですか。超ロングセラーですね。

そんな昭和男子に懐かしい「ライフガード」が、2026年5月18日に「ライフガードサワーの素」として登場していました。

酒造会社「中野BC」がチェリオの「ライフガード」とコラボしたもので、準備していた1.8リットル500本、600ml3,000本は、1週間で欠品したそうです。そのうちの1本がこれなのかもしれません。

Biagio lifeguard 009.

アルコール度数は25%。この独特の蛍光ぽい黄色は着色料(黄4)によるものです。

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推奨されている5倍に薄めて飲むと、1.8リットルで約45杯分になります。

ということで、飲まねば!

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いや〜、めっちゃライフガードだわ〜。ひと口飲んだ瞬間に「ライフガードだ!」と思わず笑ってしまいました。笑っちゃうくらいライフガードなのです。

あの独特の甘さはチューハイになっても健在。全くアルコールを感じさせない、危険な飲み物に仕上がっていました。

昭和男子は「ライフガードサワー」はいかがですか!?

Amazonでも購入可能で、1.8リットルが4,818円、600mlが1,628円です。

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